weblogeyecatch1.jpg

散歩・散策 一覧

日本橋の三越本店と三井本館は歴史的な建造物として立ち並んでいます。江戸時代の呉服店(ごふくだな)「越後屋」が起源です。
江戸時代、現在の三越本店と三井本館の位置には「越後屋」があり、井桁が三の字を囲むの暖簾が、道を挟んで向かい合っていたようです。
三越本店と三井本館

続きを読む

せんまや気仙沼街道まつり(一関市千厩町)と同時開催の「気仙沼クラシックカーミーティング」でレトロバス試乗会がありました。1963年製のボンネットバス「ISUZU BXD-30」に乗ってきました。「気仙沼クラシックカーミーティング」は昨年から一関市千厩町を会場に行われているイベントです。
ボンネットバス

続きを読む

JR東日本盛岡支社が「いわてデスティネーションキャンペーン(いわてDC)」に合わせて運行を開始したジョイフルトレイン「ジパング」に乗りました。乗車したのは5月3日から6日に運行された「展勝地さくら号」です。東北本線の一ノ関駅から北上駅までの快速運行で、往路は40分、復路は50分の乗車でした。
ジョイフルトレイン「ジパング」

続きを読む

観光の一大イベント「いわてデスティネーションキャンペーン(いわてDC)」が4月1日から6月30日まで開催されます。これを機会に極めて個人的な視点で「いわてDC」を勝手に盛り上げようと思います。(これまでブログで紹介した岩手全般をまとめてみようという魂胆です)

第2回は岩手県の県庁所在地である「盛岡」を紹介します。
盛岡駅 

続きを読む

観光の一大イベント「いわてデスティネーションキャンペーン(いわてDC)」が4月1日から6月30日まで開催されます。これを機会に極めて個人的な視点で「いわてDC」を勝手に盛り上げようと思います。(これまでブログで紹介した岩手全般をまとめてみようという魂胆です)
第1回は2011年に世界文化遺産に登録された「平泉」を紹介します。
中尊寺金色堂

続きを読む

東京前編(上野・浅草・銀座)に続き、後編では文京区(湯島、本郷、小石川)を巡ります。地図は最後に紹介します。
今年は石川啄木が26歳の若さで亡くなってから100年となります。石川啄木没後百年記念事業が各地で開催されるようです。特に出身地である岩手県盛岡市では実行委員会を立ち上げ、各種記念事業が計画されています。 
 旧蓋平館

 

続きを読む

東京にある石川啄木ゆかりの地を巡ってみました。前編は上野・浅草・銀座です。後編では文京区(湯島、本郷、小石川)を巡ります。地図は最後に紹介します。
今年は石川啄木が27歳の若さで亡くなってから100年となります。石川啄木没後百年記念事業が各地で開催されるようです。特に出身地である岩手県盛岡市では実行委員会を立ち上げ、各種記念事業が計画されています。
上野駅石川啄木歌碑


続きを読む

春日通り沿いにそびえ立つ「文京シビックセンター」は文京区役所本庁舎が入るビルです。
地上28階、地下4階、高さ142mのビルに区役所が入っています。25階には展望ラウンジと展望レストラン(シビックスカイレストラン椿山荘)があり、誰でも利用することができます。
文京シビックセンターの真下をのぞく 

続きを読む

文京区小石川にある「常光山 向西院 源覚寺(げんかくじ)」は眼病平癒の「こんにゃくえんま」として知られる寺院です。寛永元年(1624)、定誉随波上人により現在地に開創されました。
こんにゃくえんま「源覚寺」

続きを読む

文京区湯島にある「天澤山 麟祥院(りんしょういん)」には春日局のお墓があります。三代将軍家光の乳母であった春日局の隠棲所として、寛永元年(1624)に創建された寺院です。はじめは「報恩山 天澤寺」と言ったそうです。
麟祥院山門

続きを読む

このページの上部へ

サイト内検索

最近のピクチャ

  • mt-20171112190238.jpg
  • mt-20171006083002.jpg
  • 報恩寺(盛岡市那須川町)の五百羅漢
  • DSC03578
  • 明治記念館「旧岩谷堂共立病院」
  • 「由利高原鉄道鳥海山ろく線」(曲沢駅付近)
  • 五百羅漢(遠野市綾織町新里)
  • gon1704DSC09458

Powered by Movable Type 6.2.4