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タグ「東京スカイツリー」の一覧

ブログにZenback (ゼンバック) を設置しました。ソーシャルボタンや関連する記事の表示、記事に対するTwitterの反応、Fcebookのコメントなど表示できるブログパーツです。
Zenback (ゼンバック)

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前回、三ノ輪橋から都電雑司ヶ谷まで「都電荒川線」を乗り降りしながら沿線を散策しました。沿線の散歩は「都電荒川線で散歩」の記事をご覧ください。
今回は乗ることに徹し、全線(早稲田から三ノ輪橋)を制覇しました。折角なので前面展望を動画撮影してみました。

路面併用区間を含む新庚申塚から荒川遊園地前と荒川区役所前付近から見えた東京スカイツリーの前面展望動画です。 車両は大きなフロントガラスの8800形です。

都電荒川線(前面展望) 

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前回、三ノ輪橋から都電雑司ヶ谷まで「都電荒川線」を乗り降りしながら沿線を散策しました。沿線の散歩は「都電荒川線で散歩」の記事をご覧ください。
今回は乗ることに徹し、全線(早稲田から三ノ輪橋)を制覇しました。折角なので前面展望を動画撮影してみました。

路面併用区間を含む新庚申塚から荒川遊園地前と荒川区役所前付近から見えた東京スカイツリーの前面展望動画です。 車両は大きなフロントガラスの8800形です。

都電荒川線(前面展望) 

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写真投稿iPhone/iPod touch/iPad用アプリ「PictShare」(230円 2011.5.29現在)を使ってみました。「PictShare」は多くの写真共有サービスやクラウドサービスに複数の写真を送信できます。5月28日には動画に対応したv2.1がリリースされました。

PictShare - multiple photos/movies uploader - itok
PictShare - multiple photos/movies uploader - itok

現在、「Dropbox」、「Evernote」、「Facebook」、「Flickr」、「mixi」、「Picasa」、「Posterous」、「SugarSync」、「Tumblr」、「Twitter」、「はてなフォトライフ」、「フォト蔵」、メールに対応しています。ただし、動画は一部サービスには未対応です。
pictshare

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写真投稿iPhone/iPod touch/iPad用アプリ「PictShare」(230円 2011.5.29現在)を使ってみました。「PictShare」は多くの写真共有サービスやクラウドサービスに複数の写真を送信できます。5月28日には動画に対応したv2.1がリリースされました。

PictShare - multiple photos/movies uploader - itok
PictShare - multiple photos/movies uploader - itok

現在、「Dropbox」、「Evernote」、「Facebook」、「Flickr」、「mixi」、「Picasa」、「Posterous」、「SugarSync」、「Tumblr」、「Twitter」、「はてなフォトライフ」、「フォト蔵」、メールに対応しています。ただし、動画は一部サービスには未対応です。
pictshare

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iPhoneのカメラアプリ「OneCam」がGW中は半額セール(115円、通常は230円)という情報をブログ「現場主義 」さんの「【iOSアプリ】ジオタグ対応、シャッター音がオフ可能でTwitter投稿機能付き、今なら半額」というエントリーで紹介されていたのを見て、早速インストールしてみました。

OneCamリンク

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iPhoneのカメラアプリ「OneCam」がGW中は半額セール(115円、通常は230円)という情報をブログ「現場主義 」さんの「【iOSアプリ】ジオタグ対応、シャッター音がオフ可能でTwitter投稿機能付き、今なら半額」というエントリーで紹介されていたのを見て、早速インストールしてみました。

OneCamリンク

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TwitterのTweetをFacebookに連携、連動させるPart2。「Smart Tweets」編」というエントリーでSmart TweetsというFacebook(フェイスブック)アプリを設定しました。ところが、この「Smart Tweets」はアプリの画面で削除、解除ボタンがない...。

ということで、Facebookアプリを削除する方法を紹介します。


ホーム画面の左側メニューから「アプリ」をクリックします。

アプリを選択

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TwitterのTweetをFacebookに連携、連動させるPart2。「Smart Tweets」編」というエントリーでSmart TweetsというFacebook(フェイスブック)アプリを設定しました。ところが、この「Smart Tweets」はアプリの画面で削除、解除ボタンがない...。

ということで、Facebookアプリを削除する方法を紹介します。


ホーム画面の左側メニューから「アプリ」をクリックします。

アプリを選択

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2011.1.31のエントリー「Twitterの投稿をFacebookのニュースフィードに連動させてみました。」では、Facebookの「Twitter」アプリとウェブクライアントの「Hootsuite」と「Seesmic」について記事を書きました。

今回はTwitter(ツイッター)のつぶやきをFacebook(フェイスブック)に連携、連動させるアプリ「Smart Tweets」の設定をしてみました。

「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。

≪「Smart Tweets」の設定方法≫
Twitterの公式ページでログインしておきます。

Facebookの検索窓に「Smart Tweets」と入れて検索します。
Smart Tweetsを検索

Smart Tweets」ページ左上の「アプリへ移動」をクリックします。

アプリへ移動

アプリのページに移動して「Install to Prpfile」をクリックします。
インストール

「許可する」ボタンをクリックします。
アプリの許可

画面下の「Click here to Authorize with Twitter」をクリックします。
Twitterに接続

Twitterからアプリとの接続許可を聞かれるので「許可する」をクリックします。
Twitterとの接続

この画面が出れば接続完了のようです。
接続完了

@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ)もFacebookに送りたい場合には「Settings」タブからチェックを入れて設定可能です。
フィルター設定

アプリの「Home」タブではTweetの連動状況を確認できます。
投稿状況

純粋なTweet(つぶやき)のみをフィルリングしてFacebookに投稿してくれるというアプリです。Twitterとのタイムラグも少ないです。

Facebook見習い中の身としては、色々試しながら良い方法を模索(Twitterの連携自体をどうするかも含め)していきたいと思います。

ということで、取り敢えず「Smart Tweets」アプリを解除しようと思ったのですが、どうすればいいの??状態でしたが以下で削除可能です。

ホームの左メニューから「アプリ」を選ぶと使用しているアプリが表示されます。
一覧下の「他を見る」をクリックします。
一覧下の「こちらをクリック」をクリックします。
「Smart Tweets」を選択して、アプリを削除します。
こちらに詳しく書きました。「Facebookのアプリ(smart tweets)を削除、解除する方法。

2011.1.31のエントリー「Twitterの投稿をFacebookのニュースフィードに連動させてみました。」では、Facebookの「Twitter」アプリとウェブクライアントの「Hootsuite」と「Seesmic」について記事を書きました。

今回はTwitter(ツイッター)のつぶやきをFacebook(フェイスブック)に連携、連動させるアプリ「Smart Tweets」の設定をしてみました。

「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。

≪「Smart Tweets」の設定方法≫
Twitterの公式ページでログインしておきます。

Facebookの検索窓に「Smart Tweets」と入れて検索します。
Smart Tweetsを検索

Smart Tweets」ページ左上の「アプリへ移動」をクリックします。

アプリへ移動

アプリのページに移動して「Install to Prpfile」をクリックします。
インストール

「許可する」ボタンをクリックします。
アプリの許可

画面下の「Click here to Authorize with Twitter」をクリックします。
Twitterに接続

Twitterからアプリとの接続許可を聞かれるので「許可する」をクリックします。
Twitterとの接続

この画面が出れば接続完了のようです。
接続完了

@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ)もFacebookに送りたい場合には「Settings」タブからチェックを入れて設定可能です。
フィルター設定

アプリの「Home」タブではTweetの連動状況を確認できます。
投稿状況

純粋なTweet(つぶやき)のみをフィルリングしてFacebookに投稿してくれるというアプリです。Twitterとのタイムラグも少ないです。

Facebook見習い中の身としては、色々試しながら良い方法を模索(Twitterの連携自体をどうするかも含め)していきたいと思います。

ということで、取り敢えず「Smart Tweets」アプリを解除しようと思ったのですが、どうすればいいの??状態でしたが以下で削除可能です。

ホームの左メニューから「アプリ」を選ぶと使用しているアプリが表示されます。
一覧下の「他を見る」をクリックします。
一覧下の「こちらをクリック」をクリックします。
「Smart Tweets」を選択して、アプリを削除します。
こちらに詳しく書きました。「Facebookのアプリ(smart tweets)を削除、解除する方法。

2月13日、隅田川に架かる3つの橋「駒形橋」、「吾妻橋」、「言問橋」の浅草側から東京スカイツリーを眺めてみました。東京スカイツリーは574mでした。634m(むさし)ですから、あと60mです。

「駒形橋」
・1927年(昭和2年)竣工
・橋長 149.6m
橋名は駒形堂に由来します。浅草通りを渡す橋となります。
水色の塗装が綺麗なアーチ橋です。東京スカイツリーの左側にアサヒビール本社のアサヒビールタワーとスーパードライホールの「炎のオブジェ」が見えます。
この付近にはバンダイ本社やドジョウ料理の「駒形どぜう」があります。
駒形橋から東京スカイツリー


「吾妻橋」
・1931年(昭和6年)竣工
・橋長 150m
浅草観光の中心部から近く、雷門通りを渡す橋です。
鮮やかな赤色の塗装が目を引く橋です。東京都観光汽船の桟橋である浅草ステーションが橋のたもとにあります。
泡のあふれるビールジョッキをイメージしたアサヒビールタワーと墨田区庁舎・すみだリバーサイドホールの間に東京スカイツリーが見えます。吾妻橋から東京スカイツリー


「言問橋」
・1928年(昭和3年)竣工
・橋長 238.7m
吾妻橋から隅田公園内を通り、東武鉄道伊勢崎線隅田川橋梁をくぐり、650m程歩くと言問橋になります。隅田公園と隅田川の上を通る長い橋です。言問通りを渡します。東京スカイツリーが単独で見られます。
更に上流側に進むと、パワースポットで有名な今戸神社があります。
(時間帯から、かなり逆光となってしまいました)
言問橋から東京スカイツリー


途中の河畔からも移動する度に変わる風景を楽しみながら眺めることが出来ました。桜の時期には隅田公園の桜を楽しみながら行く人で賑わうと思います。


より大きな地図で 浅草の3つの橋から眺める東京スカイツリー を表示

2月13日、隅田川に架かる3つの橋「駒形橋」、「吾妻橋」、「言問橋」の浅草側から東京スカイツリーを眺めてみました。東京スカイツリーは574mでした。634m(むさし)ですから、あと60mです。

「駒形橋」
・1927年(昭和2年)竣工
・橋長 149.6m
橋名は駒形堂に由来します。浅草通りを渡す橋となります。
水色の塗装が綺麗なアーチ橋です。東京スカイツリーの左側にアサヒビール本社のアサヒビールタワーとスーパードライホールの「炎のオブジェ」が見えます。
この付近にはバンダイ本社やドジョウ料理の「駒形どぜう」があります。
駒形橋から東京スカイツリー


「吾妻橋」
・1931年(昭和6年)竣工
・橋長 150m
浅草観光の中心部から近く、雷門通りを渡す橋です。
鮮やかな赤色の塗装が目を引く橋です。東京都観光汽船の桟橋である浅草ステーションが橋のたもとにあります。
泡のあふれるビールジョッキをイメージしたアサヒビールタワーと墨田区庁舎・すみだリバーサイドホールの間に東京スカイツリーが見えます。吾妻橋から東京スカイツリー


「言問橋」
・1928年(昭和3年)竣工
・橋長 238.7m
吾妻橋から隅田公園内を通り、東武鉄道伊勢崎線隅田川橋梁をくぐり、650m程歩くと言問橋になります。隅田公園と隅田川の上を通る長い橋です。言問通りを渡します。東京スカイツリーが単独で見られます。
更に上流側に進むと、パワースポットで有名な今戸神社があります。
(時間帯から、かなり逆光となってしまいました)
言問橋から東京スカイツリー


途中の河畔からも移動する度に変わる風景を楽しみながら眺めることが出来ました。桜の時期には隅田公園の桜を楽しみながら行く人で賑わうと思います。


より大きな地図で 浅草の3つの橋から眺める東京スカイツリー を表示

「SnapCal」アイコン 
SnapCal - Infoteria Corporation 無料


iPhoneのカレンダーアプリ「SnapCal」 はスケジュール管理が出来る無料アプリです。今日のアップデートでFacebook(フェイスブック)との連携も出来るようになりました。「SnapCal」 は以前のエントリー「iPhoneスケジュール管理アプリ「ハチカレンダー2」と無料の「SnapCal」。」でも紹介しましたが無料でもかなり優れたカレンダーアプリです。

※以下、画面表示は公式スクリーンショットからのものです。

縦表示の時に右下の「設定」アイコンをタッチすると下記の設定画面が現れます。Evernoteの下に確かにFacebookも追加されていました。
設定画面

これまで、Google カレンダー同期、Twitter、Evernoteとの連携が可能でしたが、Facebookとも連携したとのことで、改めてアプリを紹介したいと思います。


≪Google カレンダーとの同期≫
・スケジュール管理アプリには必須要件だと思います。
・マイカレンダーや他のカレンダー に登録されているすべてのカレンダーとの同期が出来ます。
・Google カレンダーで利用しているカレンダーのカラーをそのまま表示してくれます。

≪Twitterとの連携≫
・フォロワーに知らせたいイベントやスケジュールを、SnapCalからTwitter上にツイートできます。フォロワーはブラウザ上でスケジュール詳細情報を確認できます。
・SnapCalを利用しているフォロワー同士はSnapCalに相手のスケジュールを取り込むことができます。

≪Evernoteとの連携≫※これはかなり便利です!
・Evernote 上にクリップしたWeb ページ、メール、画像、PDF、メモなどから日付や時間、場所、詳細情報などを抽出してカレンダーに取り込みます。(例えば、参加したいイベントのWebページや新聞のスナップなど、Evernoteに取り込んでおいたノートをスケジュールに登録出来ます。SnapCal上でイベントの詳細を確認出来ます。)
・逆にSnapCal で管理しているスケジュール情報をEvernoteにポストも可能です。

≪Facebook ≫※新機能
・Facebook上で公開されている友達の誕生日をSnapCal に取り込めます。
・SnapCal にはFacebook の写真も一緒に取り込みますので、顔でも確認出来るようです。
Facebookの誕生日と連携
・ Facebook上の友達や、ファンページなどから発信されるイベント情報をSnapCal に取り込めるようです。
・ SnapCalに登録したイベント情報を、Facebook 上に告知することができます。Facebook への再登録などの手間がいりません。

・通常の月表示(月曜始まりに変更可能)
通常の月表示

・月表示の時にiPhoneを横にすると、月と日のハイブリット表示になります。これが結構便利です!
※Facebookと連携した誕生日の人の顔が表示されています。
月と日のハイブリット表示

・週表示の画面。かなり見やすい画面表示です。
週表示

・日表示の画面。
日表示 


その他にも写真を登録できたり、以前に登録した場所から場所を選択できたりと便利な機能もあります。
バッジ表示がなく、起動が遅かったり、落ちることが多かったりという難点もありますが、無料でここまで出来るのは素晴らしいです。
私はメインのスケジュールアプリとして使用しつつあります。

ところで、Facebookの日本語(カタカナ)表記はファイスブックでしょうか?フェースブックでしょうか?たぶん「フェイスブック」だと思います。Facebookの日本語サイトには「フェイスブック」と書かれています。

「SnapCal」アイコン 
SnapCal - Infoteria Corporation 無料


iPhoneのカレンダーアプリ「SnapCal」 はスケジュール管理が出来る無料アプリです。今日のアップデートでFacebook(フェイスブック)との連携も出来るようになりました。「SnapCal」 は以前のエントリー「iPhoneスケジュール管理アプリ「ハチカレンダー2」と無料の「SnapCal」。」でも紹介しましたが無料でもかなり優れたカレンダーアプリです。

※以下、画面表示は公式スクリーンショットからのものです。

縦表示の時に右下の「設定」アイコンをタッチすると下記の設定画面が現れます。Evernoteの下に確かにFacebookも追加されていました。
設定画面

これまで、Google カレンダー同期、Twitter、Evernoteとの連携が可能でしたが、Facebookとも連携したとのことで、改めてアプリを紹介したいと思います。


≪Google カレンダーとの同期≫
・スケジュール管理アプリには必須要件だと思います。
・マイカレンダーや他のカレンダー に登録されているすべてのカレンダーとの同期が出来ます。
・Google カレンダーで利用しているカレンダーのカラーをそのまま表示してくれます。

≪Twitterとの連携≫
・フォロワーに知らせたいイベントやスケジュールを、SnapCalからTwitter上にツイートできます。フォロワーはブラウザ上でスケジュール詳細情報を確認できます。
・SnapCalを利用しているフォロワー同士はSnapCalに相手のスケジュールを取り込むことができます。

≪Evernoteとの連携≫※これはかなり便利です!
・Evernote 上にクリップしたWeb ページ、メール、画像、PDF、メモなどから日付や時間、場所、詳細情報などを抽出してカレンダーに取り込みます。(例えば、参加したいイベントのWebページや新聞のスナップなど、Evernoteに取り込んでおいたノートをスケジュールに登録出来ます。SnapCal上でイベントの詳細を確認出来ます。)
・逆にSnapCal で管理しているスケジュール情報をEvernoteにポストも可能です。

≪Facebook ≫※新機能
・Facebook上で公開されている友達の誕生日をSnapCal に取り込めます。
・SnapCal にはFacebook の写真も一緒に取り込みますので、顔でも確認出来るようです。
Facebookの誕生日と連携
・ Facebook上の友達や、ファンページなどから発信されるイベント情報をSnapCal に取り込めるようです。
・ SnapCalに登録したイベント情報を、Facebook 上に告知することができます。Facebook への再登録などの手間がいりません。

・通常の月表示(月曜始まりに変更可能)
通常の月表示

・月表示の時にiPhoneを横にすると、月と日のハイブリット表示になります。これが結構便利です!
※Facebookと連携した誕生日の人の顔が表示されています。
月と日のハイブリット表示

・週表示の画面。かなり見やすい画面表示です。
週表示

・日表示の画面。
日表示 


その他にも写真を登録できたり、以前に登録した場所から場所を選択できたりと便利な機能もあります。
バッジ表示がなく、起動が遅かったり、落ちることが多かったりという難点もありますが、無料でここまで出来るのは素晴らしいです。
私はメインのスケジュールアプリとして使用しつつあります。

ところで、Facebookの日本語(カタカナ)表記はファイスブックでしょうか?フェースブックでしょうか?たぶん「フェイスブック」だと思います。Facebookの日本語サイトには「フェイスブック」と書かれています。


Twitterの投稿をまとめるだけのブログ「むらごんの思い込みTweet」に1日分のツイート(つぶやき)を1記事として投稿しています。Twitterとブログの手動による連動、連携です。 このブログに掲載してもいいのですが、Tweetの記事の方が多くなってしまうのが確実ですので・・・、Tweetだけのブログを作りました。

ブログにする意味としては、至って私的な理由です。
日記(記録)としてデータベース化を図ることが最も大きな理由です(ちょっと大げさ・・・)。ブログにして保存することで、キーワードでの検索が容易になり、時系列で探すことも簡単です。

これはTwilogでも出来るのですが・・・。このブログの関連ブログとして、ほぼ毎日更新記事があることに意味があると思います。実際は、手動でやってますので数日分をまとめて更新しています。

1日分のツイートをまとめてブログに投稿するには、自動投稿サービスを使う方法が楽だと思います。ただ、自分のブログの情報を外部に登録することに抵抗があります。

中には1日分のツイートをまとめてメールで送付してもらえるサービスもあるようですので、メール投稿可能なブログであれば有効かと思います。

ブログサービスの中にはサービスに繰り込まれている場合もあるようです。

MTの場合はプラグインを使う方法もあるかと思いますが、上手く行きませんでした・・・。WordPressには使えそうなプラグインがありました。


私のブログでは、Twilogを利用して手動で投稿することにしました。手動と言ってもそんなに手間は掛かりません。twilogを使えば、twitpic等に投稿した写真も表示してくれます。
twilog


twilogを利用する方法を書き留めておきます。

投稿したい日付の"ソース取得"からソースをコピーして貼るだけです。以下の3種類のボタンがあります。
「div・p」 このdivをcssで設定しておけば、好みの表示になります。
「ul・li」 リスト表示されます。
「p」 つぶやきごとに<p></p>で囲みます。class設定も可能です。

ソース取得

好みや設定の問題だと思いますが、私は「p」を使ってます。

「p」ボタンを押すとHTMLソースが表示されますので、青反転させてコピーします。ブログ投稿時にはソース編集画面に貼り付けて投稿するだけです。
pソース


MTの記事作成画面では、フォーマットを「なし」にします。公開日はツイートの日にあわせておきます。これで日記状態になります。
MT記事作成画面 


投稿を振り返るという意味でも手動の価値があるかもしれません。無理やりなまとめ。


Twitterの投稿をまとめるだけのブログ「むらごんの思い込みTweet」に1日分のツイート(つぶやき)を1記事として投稿しています。Twitterとブログの手動による連動、連携です。 このブログに掲載してもいいのですが、Tweetの記事の方が多くなってしまうのが確実ですので・・・、Tweetだけのブログを作りました。

ブログにする意味としては、至って私的な理由です。
日記(記録)としてデータベース化を図ることが最も大きな理由です(ちょっと大げさ・・・)。ブログにして保存することで、キーワードでの検索が容易になり、時系列で探すことも簡単です。

これはTwilogでも出来るのですが・・・。このブログの関連ブログとして、ほぼ毎日更新記事があることに意味があると思います。実際は、手動でやってますので数日分をまとめて更新しています。

1日分のツイートをまとめてブログに投稿するには、自動投稿サービスを使う方法が楽だと思います。ただ、自分のブログの情報を外部に登録することに抵抗があります。

中には1日分のツイートをまとめてメールで送付してもらえるサービスもあるようですので、メール投稿可能なブログであれば有効かと思います。

ブログサービスの中にはサービスに繰り込まれている場合もあるようです。

MTの場合はプラグインを使う方法もあるかと思いますが、上手く行きませんでした・・・。WordPressには使えそうなプラグインがありました。


私のブログでは、Twilogを利用して手動で投稿することにしました。手動と言ってもそんなに手間は掛かりません。twilogを使えば、twitpic等に投稿した写真も表示してくれます。
twilog


twilogを利用する方法を書き留めておきます。

投稿したい日付の"ソース取得"からソースをコピーして貼るだけです。以下の3種類のボタンがあります。
「div・p」 このdivをcssで設定しておけば、好みの表示になります。
「ul・li」 リスト表示されます。
「p」 つぶやきごとに<p></p>で囲みます。class設定も可能です。

ソース取得

好みや設定の問題だと思いますが、私は「p」を使ってます。

「p」ボタンを押すとHTMLソースが表示されますので、青反転させてコピーします。ブログ投稿時にはソース編集画面に貼り付けて投稿するだけです。
pソース


MTの記事作成画面では、フォーマットを「なし」にします。公開日はツイートの日にあわせておきます。これで日記状態になります。
MT記事作成画面 


投稿を振り返るという意味でも手動の価値があるかもしれません。無理やりなまとめ。


Twitter(ツイッター)の投稿をFacebook(フェイスブック)に連携させてみようと、禁断の道へ進むような思い??で試してみました。

Facebookを余り活用していない自分としては、利用するきっかけになればと考えた次第です。mixiボイスとの連携は以前からやっていました。mixiボイスの場合は基本的にはボイスの更新範囲に流れます。Facebookとなるとニュースフィードに全てのTweetが流れてしまうのは如何なものかとも思っています。(私の場合はTweetが少ない方?だと思いますが、サッカー日本代表の試合時などには多くなってしまいます・・・)

以下、2つのパターンがありますが、たぶん、後者の方で落ち着くと思います。

≪全てのTweet(つぶやき)をFacebookに流す場合≫
1.Twitterにログインしておきます。
2.Facebookにログインします。
3.ホームの左下メニューから「Twitterアプリ」を選択します。 
※表示が無い場合以下のリンクから「Twitterアプリ」に繋がります。
http://www.facebook.com/apps/application.php?id=2231777543
 
フェイスブック


4.「あなたのTwitterアカウントとFacebookアカウントを連携させますか?」と聞かれますので「許可する」をクリックします。
twiter連携

5.下の画面が出れば連携が成功です。赤丸の部分にチェックを入れると、Twitterへの投稿がFacebookのニュースフィードに流れるようになります。
gon110130 2

※返信(リプライ)やDM(ダイレクトメッセージ)は連動しません。


≪Tweet(つぶやき)を選んでFacebookに流す場合≫
最終的にはこちらのやり方の方がしっくり来ると思います。両方に流したい場合、或いはどちらかにだけ流したい場合に選んでポスト出来ます。

マルチポスト対応のHootSuite等を使っている人が多いようです。
HootSuiteはTwitterやFacebookなど複数のSNSをアカウント登録できます。(HootSuiteのiPhoneアプリでは、Twitter、Facebook、Foursquareの3種が登録可能)

日本ではTwitterウェブクライアントとして人気のあるHootsuiteは、投稿する際に複数のSNSを選択して同時投稿が可能です。Facebookにも流したい時にはFacebookのアカウントにも同時にチェックを入れてポストするという流れです。
hootsuite
http://hootsuite.com/


(2011.2.7追記)
マルチポスト対応のSeesmicを使ってみました。ブラウザで利用できるほか、desktopというソフトもあるようです。私はブラウザで使ってみました。Twitterのホームやリプライ、リスト、検索を並べて表示でき、同時にFacebookのニュースフフィードも並べて表示できます。
http://seesmic.com/

iPhoneアプリのSeesmicで写真をTwitterとFacebookに同時投稿すると、Twitterはtwitpic等(サービスを選択)へ、Facebookは写真にそれぞれ投稿されます。Hootsuiteの場合にはFacebookにはリンク表示だけになりますので、写真投稿についてはSeesmicが優れていると思います。


ところで、Facebookの日本語(カタカナ)表記はファイスブックでしょうか?フェースブックでしょうか?たぶん「フェイスブック」だと思います。Facebookの日本語サイトには「フェイスブック」と書かれています。


(2011.2.27追記)
Facebookの「Smart Tweets」というアプリを試してみました。
「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。
設定方法(TwitterのTweetをFacebookに連携、連動させるPart2。「Smart Tweets」編)を書いてみました。


Twitter(ツイッター)の投稿をFacebook(フェイスブック)に連携させてみようと、禁断の道へ進むような思い??で試してみました。

Facebookを余り活用していない自分としては、利用するきっかけになればと考えた次第です。mixiボイスとの連携は以前からやっていました。mixiボイスの場合は基本的にはボイスの更新範囲に流れます。Facebookとなるとニュースフィードに全てのTweetが流れてしまうのは如何なものかとも思っています。(私の場合はTweetが少ない方?だと思いますが、サッカー日本代表の試合時などには多くなってしまいます・・・)

以下、2つのパターンがありますが、たぶん、後者の方で落ち着くと思います。

≪全てのTweet(つぶやき)をFacebookに流す場合≫
1.Twitterにログインしておきます。
2.Facebookにログインします。
3.ホームの左下メニューから「Twitterアプリ」を選択します。 
※表示が無い場合以下のリンクから「Twitterアプリ」に繋がります。
http://www.facebook.com/apps/application.php?id=2231777543
 
フェイスブック


4.「あなたのTwitterアカウントとFacebookアカウントを連携させますか?」と聞かれますので「許可する」をクリックします。
twiter連携

5.下の画面が出れば連携が成功です。赤丸の部分にチェックを入れると、Twitterへの投稿がFacebookのニュースフィードに流れるようになります。
gon110130 2

※返信(リプライ)やDM(ダイレクトメッセージ)は連動しません。


≪Tweet(つぶやき)を選んでFacebookに流す場合≫
最終的にはこちらのやり方の方がしっくり来ると思います。両方に流したい場合、或いはどちらかにだけ流したい場合に選んでポスト出来ます。

マルチポスト対応のHootSuite等を使っている人が多いようです。
HootSuiteはTwitterやFacebookなど複数のSNSをアカウント登録できます。(HootSuiteのiPhoneアプリでは、Twitter、Facebook、Foursquareの3種が登録可能)

日本ではTwitterウェブクライアントとして人気のあるHootsuiteは、投稿する際に複数のSNSを選択して同時投稿が可能です。Facebookにも流したい時にはFacebookのアカウントにも同時にチェックを入れてポストするという流れです。
hootsuite
http://hootsuite.com/


(2011.2.7追記)
マルチポスト対応のSeesmicを使ってみました。ブラウザで利用できるほか、desktopというソフトもあるようです。私はブラウザで使ってみました。Twitterのホームやリプライ、リスト、検索を並べて表示でき、同時にFacebookのニュースフフィードも並べて表示できます。
http://seesmic.com/

iPhoneアプリのSeesmicで写真をTwitterとFacebookに同時投稿すると、Twitterはtwitpic等(サービスを選択)へ、Facebookは写真にそれぞれ投稿されます。Hootsuiteの場合にはFacebookにはリンク表示だけになりますので、写真投稿についてはSeesmicが優れていると思います。


ところで、Facebookの日本語(カタカナ)表記はファイスブックでしょうか?フェースブックでしょうか?たぶん「フェイスブック」だと思います。Facebookの日本語サイトには「フェイスブック」と書かれています。


(2011.2.27追記)
Facebookの「Smart Tweets」というアプリを試してみました。
「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。
設定方法(TwitterのTweetをFacebookに連携、連動させるPart2。「Smart Tweets」編)を書いてみました。

10月8日、478mとなった東京スカイツリーに行って来ました。直近まで行ったのは7月末以来2ヶ月半ぶりです。 周辺の観光スポットも回ってみました。
東京スカイツリー478m


今回は、日の出桟橋から水上バスで隅田川を上り、船上からスカイツリーを見てみました。船の正面に見えるスカイツリーはなかなか良かったです。
水上バスから見るスカイツリー


浅草に近付いてくると、船の右側にスカイツリーが現れます。
IMG_1368 


浅草で水上バスを降りて、水上バス乗り場付近からアサヒビール方面を眺めると、ちょうどビルの間にスカイツリーを望めます。
IMG_1371 


浅草の水上バス乗り場から松屋方面に向かい、東武伊勢崎線で1つ目が業平橋駅です。業平橋駅のすぐそばに東京スカイツリーインフォプラザがあります。
業平橋から浅草通りに向かい、右折して「おしなりくんの家」に行きました。「おしなりくん」は押上・業平橋地区をPRするキャラクターです。
おしなりくんの家の前から見上げる


「おしなりくんの家」のすぐ横には「すみだもの処」があり、墨田区の物産品を購入出来ます。手ぬぐい・江戸切子・橋・消しゴム(まとまるくん)・ペーパークラフト等を展示・販売しています。
私は株式会社古河のクワガタムシとバッタのペーパークラフトを買ってきました。クワガタムシのペーパークラフト


道路を渡りスカイツリー方面に進むと「読売新聞江東支局東京スカイツリー前分室」があります。スカイツリー取材のための特別分室で、中ではスカイツリーの移り変わりが写真で確認できます。
分室前からスカイツリーを見上げると、クレーンが真上にあるかのように見えます。
IMG_1381 


川沿いを業平橋駅方面に進み東武橋に行くと、多くの人が写真撮影を行っていました。

東武伊勢崎線で浅草に戻り、浅草観光の王道「雷門・仲見世・浅草寺・公会堂」などを回りました。仲見世の路地からもスカイツリーを見ることが出来ます。浅草は大好きな場所で何回来ても飽きません。本当はホッピー通りに寄りたかったですが、またの楽しみに浅草をあとにしました。
iPhoneアプリTiltShift Generatorで加工した写真2枚)
仲見世 
仲見世の路地から見えるスカイツリー 


478mと言われてもピンとこないのですが、真下に行くと異様な高さに圧倒されました。そして妙な恐怖感を覚えました。これが600mを超えた際にはどの様に感じるのでしょうか?


今回、スカイツリー近辺で回ったコース。

より大きな地図で 東京スカイツリー周辺 散策 を表示

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