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タグ「神田」の一覧

あまちゃんの東京ロケ地、神田から秋葉原への移動中に立ち寄りました。
西今川橋架道橋

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聖橋(ひじりばし)は神田川に架かる本郷通りの橋で、千代田区神田駿河台と文京区湯島を結んでいます。関東大震災後の帝都復興事業で、昭和2年(1927年)に架けられたそうです。長さ92.0m、幅22.0mの鉄筋コンクリートアーチ橋です。
駿河台に「ニコライ堂」、湯島に「湯島聖堂」と、両岸に2つの聖堂があることから「聖橋」と名付けられました。

橋から下を覗くと、JR御茶ノ水駅を上から眺めることが出来ます。鉄道模型(Nゲージ)のジオラマの様で、見ているだけで楽しい光景です。
gon110806-666
2010.10(iPhone3GS)
iPhoneミニチュアカメラアプリ「TiltShift Generator」で加工)

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聖橋(ひじりばし)は神田川に架かる本郷通りの橋で、千代田区神田駿河台と文京区湯島を結んでいます。関東大震災後の帝都復興事業で、昭和2年(1927年)に架けられたそうです。長さ92.0m、幅22.0mの鉄筋コンクリートアーチ橋です。
駿河台に「ニコライ堂」、湯島に「湯島聖堂」と、両岸に2つの聖堂があることから「聖橋」と名付けられました。

橋から下を覗くと、JR御茶ノ水駅を上から眺めることが出来ます。鉄道模型(Nゲージ)のジオラマの様で、見ているだけで楽しい光景です。
gon110806-666
2010.10(iPhone3GS)
iPhoneミニチュアカメラアプリ「TiltShift Generator」で加工)

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神田淡路町老舗そば店『かんだやぶそば』(神田淡路町)で旬のお薦め「かきそば」を食べました。雪が降る寒い中、結構な距離を歩いた後でしたので、温かいそばを選択しました。

明治13年(1880年)創業という老舗です。


かきそば


「かんだやぶそば」周辺は老舗や名店が多く風情がある地区だと思います。「かんだやぶそば」は板塀に囲まれて庭もきれいで料亭のような雰囲気です。その外観から、初めて行くと敷居が高い気もします。
かんだやぶそば


店内も名店といった風情に溢れるお店です。お店の雰囲気を楽しめるのも老舗の良いところだと思います。
注文が入ると独特の口調(口上とも言うべき)で「せいろうぅ いちまいぃ~」という声に続けて店員さん達が繰り返します。

昼間でもお酒を飲んでいる人が多いのも東京の老舗そば屋といった感じを受けました。酒のつまみになりそうなメニューもあります。

『かきそば』は思ったより粒の大きな牡蠣が入り、上品なつゆに牡蠣のエキスが溶け込んでいました。ゆずが乗せられていて、ゆずの香りが効いていました。盛りは少なめですので、あっという間にそばを食べてしまいました。
かきそば


驚いたのは厨房にいる職人さんの多さです。そば屋とは思えない程の人数で調理をしていました。たぶんですが、修行の人も多いのだと思います。

味だけでなく、店の雰囲気を味わえる神田の名店でした。

関連ランキング:そば(蕎麦) | 淡路町駅新御茶ノ水駅小川町駅

神田淡路町老舗そば店『かんだやぶそば』(神田淡路町)で旬のお薦め「かきそば」を食べました。雪が降る寒い中、結構な距離を歩いた後でしたので、温かいそばを選択しました。

明治13年(1880年)創業という老舗です。


かきそば


「かんだやぶそば」周辺は老舗や名店が多く風情がある地区だと思います。「かんだやぶそば」は板塀に囲まれて庭もきれいで料亭のような雰囲気です。その外観から、初めて行くと敷居が高い気もします。
かんだやぶそば


店内も名店といった風情に溢れるお店です。お店の雰囲気を楽しめるのも老舗の良いところだと思います。
注文が入ると独特の口調(口上とも言うべき)で「せいろうぅ いちまいぃ~」という声に続けて店員さん達が繰り返します。

昼間でもお酒を飲んでいる人が多いのも東京の老舗そば屋といった感じを受けました。酒のつまみになりそうなメニューもあります。

『かきそば』は思ったより粒の大きな牡蠣が入り、上品なつゆに牡蠣のエキスが溶け込んでいました。ゆずが乗せられていて、ゆずの香りが効いていました。盛りは少なめですので、あっという間にそばを食べてしまいました。
かきそば


驚いたのは厨房にいる職人さんの多さです。そば屋とは思えない程の人数で調理をしていました。たぶんですが、修行の人も多いのだと思います。

味だけでなく、店の雰囲気を味わえる神田の名店でした。

関連ランキング:そば(蕎麦) | 淡路町駅新御茶ノ水駅小川町駅


ちょっと前の話ですが、10月9日にお茶の水界隈を歩いていて発見したこと。

その日は「お茶の水アートピクニック2010」というイベントが御茶ノ水駅周辺で行われていました。

「文化と歴史の街・お茶の水パネル展」として、江戸から昭和にかけてお茶の水周辺に由来がある人物等をパネルで展示していました。
江戸の古地図があり、何気なく由来の人物を眺めると、「伊達政宗」の名前がありました。由縁の場所は「神田川」とあります。

えっ!?と思い、そのパネルに目をとめました。

徳川家康から、江戸城をどこから攻めるか問われた政宗はお茶の水を指差したそうです。二代将軍秀忠の時に神田山を外堀とする大工事が行われ、水道橋からお茶の水にかけて仙台藩が施工を担当したとのことでした。

このため、この地区は仙台堀や伊達堀とも称されたそうです。

江戸の古地図
江戸末期文久3年(1863年)のお茶の水周辺 

伊達政宗
伊達正宗


ちょっと前の話ですが、10月9日にお茶の水界隈を歩いていて発見したこと。

その日は「お茶の水アートピクニック2010」というイベントが御茶ノ水駅周辺で行われていました。

「文化と歴史の街・お茶の水パネル展」として、江戸から昭和にかけてお茶の水周辺に由来がある人物等をパネルで展示していました。
江戸の古地図があり、何気なく由来の人物を眺めると、「伊達政宗」の名前がありました。由縁の場所は「神田川」とあります。

えっ!?と思い、そのパネルに目をとめました。

徳川家康から、江戸城をどこから攻めるか問われた政宗はお茶の水を指差したそうです。二代将軍秀忠の時に神田山を外堀とする大工事が行われ、水道橋からお茶の水にかけて仙台藩が施工を担当したとのことでした。

このため、この地区は仙台堀や伊達堀とも称されたそうです。

江戸の古地図
江戸末期文久3年(1863年)のお茶の水周辺 

伊達政宗
伊達正宗


10月8日にお茶の水に宿泊して、9日に近辺を散歩しました。その記事をまとめます。

10月8日

神田きくかわ
神田きくかわで「大串うな丼」を食べました。


10月9日

1.昌平橋
神田「昌平橋」から神田川を望む。

2.神田神社
神田神社(江戸総鎮守 神田明神)に行って来ました。

3.湯島聖堂
江戸時代の学問・教育の総本山「湯島聖堂・昌平坂学問所跡」に行って来ました(外だけ)。

4.聖橋
神田「聖橋」から神田川を望めば。


5.ニコライ堂
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6.神保町古本屋街
gon101009-7 (3)
おまけ、小学館。
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7.神田まつや
神田の老舗そば屋「神田まつや」で大もりそばを食べました。


8.甘味処 竹むら
神田甘味処「竹むら」で揚げまんじゅうを食べました。


(その後、秋葉原に向かいました)
万世橋
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奥には昌平橋と総武線が見えます。
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ガンダムカフェ、ガンプラ焼き。
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より大きな地図で 神田、お茶の水散策 を表示


10月8日にお茶の水に宿泊して、9日に近辺を散歩しました。その記事をまとめます。

10月8日

神田きくかわ
神田きくかわで「大串うな丼」を食べました。


10月9日

1.昌平橋
神田「昌平橋」から神田川を望む。

2.神田神社
神田神社(江戸総鎮守 神田明神)に行って来ました。

3.湯島聖堂
江戸時代の学問・教育の総本山「湯島聖堂・昌平坂学問所跡」に行って来ました(外だけ)。

4.聖橋
神田「聖橋」から神田川を望めば。


5.ニコライ堂
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6.神保町古本屋街
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おまけ、小学館。
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7.神田まつや
神田の老舗そば屋「神田まつや」で大もりそばを食べました。


8.甘味処 竹むら
神田甘味処「竹むら」で揚げまんじゅうを食べました。


(その後、秋葉原に向かいました)
万世橋
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奥には昌平橋と総武線が見えます。
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ガンダムカフェ、ガンプラ焼き。
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神田まつやでそばを食べた後に、近くにある甘味処「竹むら」で名物の揚げまんじゅうを食べました。お茶がついて450円です。

あんこが入ったまんじゅうを揚げた物です。揚げた衣と中の餡が癖になります。
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あわぜんざいも食べてみたかったです!
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外観はとても風情があります。この近所には古い建物が多く、散策には楽しい地域です。
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竹むら 甘味処 / 淡路町駅小川町駅新御茶ノ水駅
昼総合点★★★☆☆ 3.5


神田まつやでそばを食べた後に、近くにある甘味処「竹むら」で名物の揚げまんじゅうを食べました。お茶がついて450円です。

あんこが入ったまんじゅうを揚げた物です。揚げた衣と中の餡が癖になります。
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あわぜんざいも食べてみたかったです!
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外観はとても風情があります。この近所には古い建物が多く、散策には楽しい地域です。
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竹むら 甘味処 / 淡路町駅小川町駅新御茶ノ水駅
昼総合点★★★☆☆ 3.5

10月9日の昼。神田、お茶の水、神保町などを散策して、神田の名店「神田まつや」で大もりそばを食べました。

お昼の12時前でしたが店内は既に満杯、相席となりました。気温が低かったのでカレー南蛮そばにも惹かれたのですが、初めての来店でもあり、もりそばを注文しました。

老舗らしい美味しいそばをいただきました。
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関連ランキング:そば(蕎麦) | 淡路町駅小川町駅新御茶ノ水駅

10月9日の昼。神田、お茶の水、神保町などを散策して、神田の名店「神田まつや」で大もりそばを食べました。

お昼の12時前でしたが店内は既に満杯、相席となりました。気温が低かったのでカレー南蛮そばにも惹かれたのですが、初めての来店でもあり、もりそばを注文しました。

老舗らしい美味しいそばをいただきました。
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関連ランキング:そば(蕎麦) | 淡路町駅小川町駅新御茶ノ水駅


湯島聖堂を見学して、聖橋を渡ってニコライ堂に向かいました。

聖橋から神田川を眺めれば、JR御茶ノ水駅には総武線と中央線が出たり入ったりと楽しい光景が広がります。

右下には御茶ノ水駅、下の低い陸橋は地下鉄丸ノ内線です。奥には秋葉原があり、総武線が走る陸橋の下には昌平橋が見えます。
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湯島聖堂の横から見る聖橋と御茶ノ水駅。アーチ型の聖橋が美しいです。
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駅には中央線、その下を丸ノ内線が通過して行きます。
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ブラタモリ「神田」でタモリさんも覗きこんだ、中央線の屋根。
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中央線、総武線、丸ノ内線がクロスします。
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両岸に2つの聖堂(湯島聖堂とニコライ堂)があることから「聖橋」と命名されてそうです。 橋を渡り、少し歩けば右側にニコライ堂が現れます。
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湯島聖堂を見学して、聖橋を渡ってニコライ堂に向かいました。

聖橋から神田川を眺めれば、JR御茶ノ水駅には総武線と中央線が出たり入ったりと楽しい光景が広がります。

右下には御茶ノ水駅、下の低い陸橋は地下鉄丸ノ内線です。奥には秋葉原があり、総武線が走る陸橋の下には昌平橋が見えます。
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湯島聖堂の横から見る聖橋と御茶ノ水駅。アーチ型の聖橋が美しいです。
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駅には中央線、その下を丸ノ内線が通過して行きます。
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ブラタモリ「神田」でタモリさんも覗きこんだ、中央線の屋根。
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中央線、総武線、丸ノ内線がクロスします。
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両岸に2つの聖堂(湯島聖堂とニコライ堂)があることから「聖橋」と命名されてそうです。 橋を渡り、少し歩けば右側にニコライ堂が現れます。
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湯島聖堂に向かう途中に昌平橋を通って行きました。昌平橋から御茶ノ水駅方面に神田川を望みます。


手前には、ブラタモリ「神田」でタモリさんが感動していた総武線の橋脚があります。確かに間近で見ると頑張ってるなあーと思いました。
奥のアーチ型の橋が聖橋です。聖橋の下の橋は地下鉄丸ノ内線となります。
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総武線が通過します。支える橋脚!
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左上を中央線が通過します。
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湯島聖堂に向かう途中に昌平橋を通って行きました。昌平橋から御茶ノ水駅方面に神田川を望みます。


手前には、ブラタモリ「神田」でタモリさんが感動していた総武線の橋脚があります。確かに間近で見ると頑張ってるなあーと思いました。
奥のアーチ型の橋が聖橋です。聖橋の下の橋は地下鉄丸ノ内線となります。
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総武線が通過します。支える橋脚!
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左上を中央線が通過します。
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江戸時代の学問・教育の総本山「湯島聖堂・昌平坂学問所跡」に行って来ました。場所はJRお茶の水駅の直ぐ側です。

残念ながら、開館時間より早く行ってしまい、時間もないことから外側だけを眺めてきました。

湯島聖堂は元禄時代に5代将軍徳川綱吉によって建てられた孔子廟だったそうです。1797年には江戸幕府直轄の学問所「昌平坂学問所」となったそうです。

ブラタモリ「神田」によると、明治時代に湯島聖堂博覧会が開催されて名古屋城の「金のシャチホコ」が運ばれて展示されたそうです。

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仰高門。
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昌平坂。古い石垣が見えました。
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神田川側。
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聖橋と御茶ノ水駅、手前は神田川です。
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聖橋から、緑が多くて都会のオアシスといった感じです。
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場所

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江戸時代の学問・教育の総本山「湯島聖堂・昌平坂学問所跡」に行って来ました。場所はJRお茶の水駅の直ぐ側です。

残念ながら、開館時間より早く行ってしまい、時間もないことから外側だけを眺めてきました。

湯島聖堂は元禄時代に5代将軍徳川綱吉によって建てられた孔子廟だったそうです。1797年には江戸幕府直轄の学問所「昌平坂学問所」となったそうです。

ブラタモリ「神田」によると、明治時代に湯島聖堂博覧会が開催されて名古屋城の「金のシャチホコ」が運ばれて展示されたそうです。

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仰高門。
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昌平坂。古い石垣が見えました。
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神田川側。
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聖橋と御茶ノ水駅、手前は神田川です。
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聖橋から、緑が多くて都会のオアシスといった感じです。
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場所

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10月9日の土曜日、東京のパワースポットとしても注目されている神田神社に行って来ました。場所はJR御茶ノ水駅や湯島聖堂の近くにあります。

朝の9時でしたので人はまばらでゆっくり見学が出来ました。鳥居から奥に見える門が非常に色彩鮮やかなことに驚きました。
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参道を進むと色鮮やかな随神門があります。 「因幡の白兎」などの神話をモチーフにした装飾があります。
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中に進むと、珍しい正面を向いた狛犬が並び、御神殿があります。御神殿でお参りを済ませて敷地内を散策しました。
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境内案内図。多くの施設があります。
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神田明神御由緒。
御祭神
一の宮 大己貴命(おおなむちのみこと)
だいこく様。縁結びの神様。天平2年(730)ご鎮座。
国土経営、夫婦和合、縁結びの神様として崇敬されています。島根県の古社・出雲大社のご祭神でもあります。

二の宮 少彦名命(すくなひこなのみこと)
えびす様。商売繁昌の神様。
商売繁昌、医薬健康、開運招福の神様です。だいこく様とともに日本の国づくりをなされました。

三の宮 平将門命(たいらのまさかどのみこと)
まさかど様。除災厄除の神様。
平将門公は、承平から天慶年間、武士の先駆け「兵」として、関東の政治改革をはかり、命をかけて民を守ったお方です。東京都千代田区大手町・将門塚には将門公の御首がお祀りされています。
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だいこく様尊像。
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えびす様尊像。
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獅子山(千代田区指定有形民俗文化財)。
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銭形平次の碑。台座が寛永通寶になっています。
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期間限定で売っていたハローキティ誕生35周年のお守り。裏には神田神社と文字が入っています。
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湯島聖堂も近く、緑が多い地域です。比較的早い時間に行ったおかげで、参拝者が少なく有意義に過ごすことが出来ました。本当に元気を貰って来ました。


場所

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